本文へ移動

Safety

安全な使い方

ブラウザ内処理でも、処理結果の確認と端末の管理は利用者自身で行う必要があります。 特に機密文書、契約書、請求書、個人情報を含むPDFは次の項目を確認してください。

処理前

元ファイルのコピーを残し、共有権限のある文書か確認してください。パスワードや個人番号などを問い合わせ欄へ入力しないでください。

処理中

選択したファイルはブラウザ内で処理します。作業スペースへの保存は必要な場合だけ行い、共用端末では利用後に削除してください。

処理後

ページ順、向き、文字化け、画像の欠け、不要な個人情報が残っていないか、元ファイルと照合してください。

失敗時

破損、暗号化、危険な埋め込み、過度に複雑なPDFは処理を停止します。元ファイルを変更せず、別の安全なコピーで再試行してください。